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脊柱管狭窄症

当院の患者さんのうち60%の方が腰痛で来院されています。
その60%の腰痛のうち4割の方が脊柱管狭窄症の患者さんです。

比較的軽い殿部の痛みの方、また、足まで痛みやシビレが出ている方、5分位しか歩けない方-間欠性跛行(かんけつせいはこう)など様々な症状の患者さんがみえます。

この痛みの強さは狭窄症による神経の圧迫や炎症がどれだけあるかによって異なります。

中には、軽い狭窄症でたいしたこないよ!と いわれている方でも、ズレや歪みが大きい方は強い痛みが出る場合もあります。


脊柱管狭窄症=重症でもうダメ!
と悲観する事はありません。

適切な施術を行えば回復する見込みはあります。

脊柱管狭窄症の
痛みやシビレで
悩んでいるあなたへ

~初めての方へ~

歩く・立つ・動く、日常の動作がつらい
脊柱管狭窄症の痛みやシビレの症状を
神経ケアに特化したメソッドで解決する
「 ヤマヤセラピー」5つのこだわり

① 注射や薬に頼らない神経から回復させる『 当院独自の施術法』

脊柱管狭窄症による痛みやシビレで病院を受診すると、多くの場合は薬や湿布による対症療法が中心となります。

しかし、薬を飲み続けるうちに胃の不調などが起こることもあり、身体への負担が大きくなる場合も少なくありません。痛み止めのお薬は、長期間の服用で血圧が上昇するなど、副作用の心配をされる方もいらっしゃいます。

また、病院のリハビリでは電気やマッサージ、スクワットなどの軽い筋トレが一般的で、一時的には楽になるものの、根本的な改善には結びつきにくいのが現状です。

一般的な整体院や筋膜リリースでは、骨盤矯正や筋肉をゆるめる、筋膜を整える、背骨をボキボキと鳴らすなど、主に「歪みの改善」「コリの解消」を目的とした施術が行われることが多いようです。

しかし、骨は筋肉によって動いており、その筋肉には「こう動いてください」と伝える神経があります。
もし、この神経からの指令がうまく筋肉に届いていない状態で、関節を整えたり筋肉を鍛えたりしても、思うように身体が働かず、動きの質が下がってしまいます。

その状態が続くと、腰に負担がかかり、椎間板がすり減ったり、背骨が変形してしまう原因にもなります。
結果として、「もう手術しましょう」と言われてしまうケースも少なくありません。

実際、当院でも以前は筋肉の調整や骨格矯正を中心に施術を行っており、多くの方に喜んでいただきました。

しかし、その中で「良くなったけど、しばらくするとまた痛みが戻る」「変化をあまり感じない」という方が一定数いらっしゃったのも事実です。

そこで私たちは、「どうすればもっと良くなるのか」「なぜ良くならない人がいるのか」を徹底的に研究しました。

その結果、
たどり着いたのが“ 神経 ”へのアプローチでした。

筋肉は脳からの命令を受けて伸び縮みし、骨を動かしています。
つまり、筋肉や骨格の状態を左右しているのは「神経」なのです。

私たちのお身体は、脳からの大切な「合図」が神経を通って全身に届くことで、筋肉や関節が気持ちよく動いています。

ところが、この合図の流れが弱くなったり途中でつまづいたりすると、筋肉がうまく働けなくなり、関節にも負担がかかって、痛みやシビレが出てしまいます。

どんなに筋肉をほぐしたり、骨盤を整えたりしても、神経の流れが乱れたままだと、良くなったように感じてもまた戻ってしまうことがあります。
だからこそ、まずは神経の流れを整えて、身体が自然と元気を取り戻せる状態にしていくことが大切だと考えています。

ヤマヤセラピーでは、
まず “ 神経の流れ ” を整えること を最優先に行います。
神経伝達の乱れに直接アプローチできる神経機能調整の専門院は非常に少なく、この点こそが 当院ならではの大きな特徴であり、他にはない強みです。

脊柱管狭窄症で「手術を勧められたけれど、できることなら避けたい」「今はまだ大丈夫だけど、将来的に手術を考えてくださいと言われて不安」というお声をたくさんいただきます。

このような方が少しでも笑顔と希望を取り戻せるように、これまで30年以上、延べ16万人の施術経験で培った知識と技術をもとに、一人ひとりの状態に合わせた丁寧な施術を行います。

 


 

② 「 なぜ細かい検査が必要なのか?脊柱管狭窄症の原因を探る当院の取り組み」

一般的な整体院の中には、カウンセリングや検査がわずか5分ほどで終わってしまうところも少なくありません。
一方、当院に来院された方の多くからは、
「こんなに丁寧に状態を見てもらったのは初めてです」
「細かく検査してくれたので安心できました」
といったお声をいただいております。

脊柱管狭窄症による痛みやシビレを根本から改善するために、まず丁寧にお話を伺うことから始めます。

どんな時に痛みが強くなるのか、どんな姿勢でつらいのか、日常生活でどのようなことに困っているのかを詳しくお聞きしながら、お身体の状態を一緒に確認していきます。

その上で、関節や筋肉の可動域、姿勢や動作のクセなどを細かく検査していきます。
初回の所要時間はおおよそ90分ほどになりますが、これは「しっかり原因を見つけるための大切な時間」です。焦らず、安心してお身体のことをお聞かせください。

中でも特に重要なのが「神経の検査」です。

どの姿勢で神経の働きが弱くなっているのか、神経の伝達がどこで途切れているのかを丁寧に確認します。

たとえば、痛みのある足に体重をかけたときの反応や、一見関係なさそうな部位の神経伝達の乱れなども詳しく見ていきます。
神経の働きは、痛みの原因を特定するうえで非常に大切な要素です。

柔軟性のチェックでは、前屈(立って前にかがむ動作)や後屈(腰をそらす動作)などを確認します。
前屈が柔らかくても後屈が硬い方、逆に後屈は柔らかいのに前屈が硬い方もいらっしゃいます。

実は、この「柔らかい」「硬い」という単純な評価よりも、前と後ろの動きのバランスが取れているかどうかが大切なのです。

また、股関節の開き具合を検査する際にも、左右が同じように動いていれば問題ありませんが、片方だけ開きが悪い場合、身体は自然とどちらかに傾き、そのアンバランスが姿勢の歪みを生み出します。

こうした歪みの積み重ねが、脊柱管狭窄症の症状を引き起こす大きな原因のひとつになることがあります。
そのため当院では、腰や背骨だけに注目するのではなく、全身の動きを丁寧に確認しながら、痛みやシビレの本当の原因を見極めていきます。

検査内容は以下の通りです。
1.立位・歩行など姿勢や歪みの検査
2.神経の働きの検査
3.各関節の可動域の検査
4.筋肉の動きの検査
5.血流の検査
6.日常生活動作の分析
7.圧痛点(痛みが出ている箇所)の確認

これらの検査を通して、どこに異常があるのか、どの神経が働いていないのかを明らかにすることで、ようやく「本当の原因」が見えてきます。

そして、その根本原因に対して最適な施術を行うことで、痛みのない身体へと導くことができるのです。
ヤマヤセラピーでは、ただその場しのぎのケアを行うのではなく、しっかりと根本からの回復を目指すために、検査の一つひとつを大切にしています。

 


 

③ 「 従来の整体とは違う。神経に
フォーカスした新しいアプローチ」

神経から整える新しい施術の「カタチ」
筋肉や骨だけに頼らない、神経からのアプローチ

当院では、骨や筋肉よりも先に「神経」に焦点を当てて整える施術を行っています。

一般的には、筋肉を緩めたり、骨格を整えたりする施術が多いですが、実はその筋肉を動かしているのは「神経」なのです。
筋肉は自ら動くことはできず、脳から送られる電気信号(命令)を神経が伝えることで、初めて伸び縮みし、関節や骨を動かしています。

つまり、神経の伝達が滞ってしまうと、筋肉はうまく働かず、いくらマッサージや矯正をしても本当の意味での改善にはつながりません。
私たちはこの「神経の流れ」こそが、身体を健康に動かすための最も重要な鍵だと考えています。

ヤマヤセラピーでは、神経の伝達不足こそが不調の根本原因だと捉えています。
そのため、神経の回路を正しく回復させ、脳からの指令がスムーズに全身へ届くように整える独自の施術を行っています。

この “ 神経から整える ”という発想が、従来の整体やマッサージとはまったく異なる、私たちの「 新しい施術のカタチ」です。

当院の施術は、まず “ 神経の流れ ”をやさしく整えることから始まります。
神経がスムーズに働くようになると、脳からの指令が正確に筋肉や関節に伝わり、全身のバランスが自然と整っていきます。

その結果、これまで無理に力が入っていた部分がゆるみ、動かしづらかった関節がスムーズに動くようになります。
深層から神経の働きを回復させることで、改善の効果が長続きし、再発しにくい安定した状態を目指すことができます。

身体の中では、脳からの電気信号が神経を通って筋肉に届くことで、筋肉が収縮や弛緩を繰り返し、関節の動きをサポートしています。
しかし、姿勢の崩れや日々のストレス、過去のケガなどによって神経の伝達がうまくいかなくなると、筋肉は本来の働きを発揮できなくなります。

その結果、別の筋肉が代わりに頑張ってしまう「代償動作(補う動き)」が起こり、筋肉のバランスが乱れて慢性的な緊張や痛み、可動域の低下へとつながってしまうのです。

脊柱管狭窄症でお悩みの方の多くは、まさにこの“ 神経の伝達の乱れ ”によって、足のシビレや痛み、歩行の不安定さを感じています。
だからこそ、表面的なほぐしや矯正ではなく、「神経の流れそのもの」を整えることがとても大切なのです。

ヤマヤセラピーの神経アプローチは、身体の奥深くにある本来の働きを呼び覚まし、再び正しく神経がつながるように導きます。

 


 

④ 「 一般的な整骨院や整体院の違い
神経の流れを整える根本ケア」

脊柱管狭窄症の痛みやシビレに悩まれている方の多くは、これまでにマッサージや整体、ストレッチ、電気刺激など、さまざまな方法を試してこられたかもしれません。

「マッサージで筋肉を緩める」「ストレッチで可動域を広げる」「骨格調整で姿勢を正す」「電気や温熱法で血流を促す」
これらの施術は、確かにその場の痛みをやわらげる効果があります。
しかし、残念ながら多くの場合、しばらく経つとまた痛みやシビレが戻ってしまう、という声をよくお聞きします。

それは、これらの方法が “ 結果にアプローチしている ”からです。
つまり、筋肉や骨格といった「症状が現れている場所」に対して対処をしているだけで、痛みを引き起こしている本当の原因の 「神経伝達の乱れ」までは改善できていないのです。

当院では、まず症状の原因がどの神経経路の不具合から来ているのかを丁寧に探ります。
神経の流れが滞っている場所を見つけ出し、そこに微細な刺激(軽いタッチや揺らし、振動など)を加えることで、神経の誤作動を解除し、神経ネットワークの流れを回復させます。

神経がしっかり働く状態を整えてから筋肉や関節にアプローチすることで、身体全体の機能バランスが整い、筋肉の使われ方が正常に戻っていきます。
その結果、無理のない姿勢や動きが自然にできるようになり、再発しにくい身体へと導くことができます。

こうした神経の再教育を重ねることで、無意識のうちに入っていた余計な力が抜け、筋肉が自然にリラックスします。
姿勢や歩き方が無理なく整い、関節の動きに滑らかさが戻ってくる ― そんな変化を実感される方が多くいらっしゃいます。

脊柱管狭窄症の痛みやシビレで、長く苦しまれてきた方ほど、身体の「神経のスイッチ」がうまく入っていないことが多いのです。
だからこそ、表面を整えるだけの施術ではなく、神経という“ 根本の回路 ”を再び正しくつなぎ直すことが何よりも大切です。

ヤマヤセラピーでは、単に痛みを軽くするだけではなく、「自分の身体が本来の力を取り戻す」ための施術にこだわっています。

 


 

⑤ 心地よい雰囲気で心身ともにリラックスできる環境づくりへのこだわり

当院では、待合室と施術室は区切られていて広々とした空間の中で施術しております。
院内では、身体の深い部分からリラックスできるよう、DNAに働きかけるといわれる528Hzや444Hz帯のサウンドをBGMとして流しています。

 


 
 

 




―自己紹介をお願いします

永田恵子です。54歳です。

―まず、当院への通院は、何がきっかけでしたか?
以前から体調が悪くて、困っていたんですが、 昨年の冬、腰が痛くて横断歩道を渡れず、 誰かに助けを求めようと思っていた時、バス停にバスが停車したので、降りてきた人に 「腰が痛いんです、助けて下さい。」と言うと、その方が「私も腰痛に悩まされていたんだけど、 良くなったのよ。紹介してあげましょうか?」、 これが斉藤さんと出会った最初です。

山谷先生のところへ通院するきっかけとなったんです。

どのように調子が悪かったのですか?
過呼吸による目まいや、足の筋肉の硬直がひどくて、足が一歩も前に出ない 状態が、かなり続いていたんです。

仕事をしておりますので、過呼吸予防策としては深呼吸に心掛け、足の痛みについては病院で処方された薬を飲み続けていました。それが、1年以上も続いていたんです。

病院では、脊柱管狭窄症と診断されたんですね
そう言われました。 また腰の4番と5番の骨の間が狭くなっていると言われました。

3ヶ月くらい様子をみて痛みが改善されないようであれば、手術しなければ いけないとも言われました。

診断後の経過(リハビリ)はどうですか?改善されましたか?
改善されませんでした。 冬が来ると歩けないので、仕事も辞めようと決意していた矢先に斉藤さんに出会ったのです。

山谷先生に質問です
脊柱管狭窄症は手術しないと良くならないのですか?
そうとも限りません。 病院で、脊柱管狭窄症と診断されると、痛み止め薬、血液をサラサラにする薬、筋肉を柔らかくする薬が処方されます。

まずはこの薬を2、3週間くらい飲んでリハビリを行うのが一般的です。このリハビリで改善されなければ、手術をすすめれれることもあります。

手術の前に、根本の原因になっている骨盤の歪みや背骨のズレを矯正し、お体が正常に動作できるよう整えることが大切です。

根本の歪みを矯正すと痛みは軽減するのですか?
はい、特に骨盤と背骨を中心に整えることにより 長く歩けるようになった、足の痛みが軽くなったなど改善が見られます。

改善されないケースもありますか?
はい、あります。 脊髄の変形が大きく、神経の圧迫が強い場合は改善されず手術となるケースも ございます。

実際に施術してみないと分からない場合もあります。 永田さんの場合は、骨盤のねじれが大きく股関節もズレ、それが脊柱管狭窄症を悪化させていた原因となっていたようです。

永田さんのようなケースは多いのですか?
はい、多数いらっしゃいます。 この脊柱管狭窄症は神経の通る穴が狭くなる骨の変形ですが 骨盤や股関節、背骨の歪みが大きい場合は、自覚症状が強く出る場合が あります。

当院で初めて施術を受けた後はどうでしたか?
まず痛みが軽減されました。ただ、痛みが軽減されただけではなく、山谷先生に かけて頂いたお言葉だったり、伝わる思いがありましたので、 「体の施術法はもとより、痛みと戦っている私の気持ちを理解して頂いているんだな。」という、安心感により施術の回数が2回、3回と重なっていくうちに、 みるみる軽減されていきました。

その後の経過はいかがでしたか?
掃除の仕事をしていて、一日中重いモップで床を掃いているのですが、以前より痛みを感じなくなりました。

特に冬は床の汚れがひどくなるので、無理なくできるようになったのが嬉しいです。

普段の生活はどのような変化がありましたか?
以前は痛みによる体の負担もありましたが、 「仕事ができなくなるんじゃないか」とか「もう辞めた方がいいんじゃないだろうか」という心の不安も大きかったように思います。

しかし、山谷先生の施術のおかげで痛みが改善されると、 気持ちがずっと楽になりました。
精神的に安定した日常生活を送る事が出来るようになりました。 これが私の一番の変化だと思います。

今、お体の方はどのような状態ですか?
痛み自体は大分軽減されていますが、おおもとの原因が体の歪みからきているんですよね。 だから定期的に施術を続けて、体の中をきちんと改善していきます。

ありがとうございます。
ありがとうございました。

 

左腰や左足に痛みやシビレの症状がある方向けの体操

 

 

右腰や右足に痛みやシビレの症状がある方向けの体操

 

 

脊柱管狭窄症のよくある質問

 

5年前に脊柱管狭窄症で手術をしましたが、今年になり左足がシビレてきました。また手術をしましょうと診断されました。
5年前に悪かったところは骨を削る手術で落ち着いてると思われますが、5年たち骨や筋肉も弱くなり、手術した骨と違う骨が脊柱管狭窄症になっていると考えられます。2回目の手術の場合は金属で固定するかもしれません。
脊柱管狭窄症で手術と言われています。手術しないで改善されますか?
当院の施術は、背骨と腰椎のズレや曲がりを根本から矯正していきます。手術と言われていても根本的に矯正をすると、神経の通りが良くなり脊柱管狭窄症の症状が改善するケースも多数あります。
ストレッチをすると痛くなることがあります。あまり動かさないほうがいいのでしょうか?
人それぞれ、改善する角度があります。当然痛くなる角度もございます。右側のストレッチで痛くなる場合はその角度には動かさないようにしましょう。
脊柱管狭窄症の中期と診断され、ストレッチ体操の指導を受け現在は改善されていますが、再発が心配です
一時的に体操で改善しても、根本の骨盤や背骨の歪みが残っている場合は再発するリスクが高くなります。
MRIで脊柱管狭窄症と診断され、筋肉が弱くなっているので軽い筋トレの指導を受けました。このままで大丈夫でしょうか?
腰や足の筋肉を鍛えることで骨にかかる負担が軽減されます。できる範囲で筋トレを行っていきましょう。(痛みが強い場合はまだ筋トレの段階ではないので注意しながら行ってください)
2ヶ月前に脊柱管狭窄症の手術をしました。痛みはなくなりましたが10分くらい歩いていると足の筋肉が張ってそれ以上歩けません。
手術が成功しても、このように症状が残るケースもあります。神経を圧迫している部分は手術で取り除けましたが、根本のズレや曲がりが残っている可能性があります。
脊柱管狭窄症の手術をしました。足の痛みは取れて歩けるようになって来ましたが、両足の裏のシビレと感覚異常が改善されません。
強い痛みやシビレを長い間(数ヶ月から1年位)我慢してきた場合、シビレが残ることがあります。神経の本体が傷つき修復するまでに時間が必要になるからです。(半年から1年)少しづつでもシビレが楽になっている場合は改善する見込みがあります
脊柱管狭窄症と診断されたのですが、腰よりも背中の肩甲骨が痛くて夜も寝られません。薬も処方されましたが気休め程度しか効きません。
考えられる原因としましては、痛みで腰をかばいその結果、背骨が曲がり肩甲骨に痛みが出ているのかもしれません。でも、このような場合眠れなくなるくらいの痛みが出てくるのは稀です。背中のズレか首のヘルニアが考えられます。

脊柱管狭窄症

椎間板ヘルニア

股関節痛

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腰椎すべり症

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